(-。-) ボソッ

日常をボソッとつぶやいてます。

桜・満開

盛岡は桜満開。
桜
今年はGWに合わせたように咲き始めた。

一方、被災地でもしっかり桜が咲いている
桜・山田
今回は病院関係者にカメラを持たせて、写真を撮って来て貰いました。
医療関係の方々は避難所を巡回してるそうです。

今回は山田方面。
車
山田1
しまむら
何度見ても津波の威力は凄いものです。
それでも海沿いの桜は折れてしまっていても花が咲いていたそうで、力強さを感じたと言ってました。
診察に行った避難所では、お爺ちゃん・お婆ちゃんしかいなかったそうで、他の人達は復興の作業に
出かけてたそうです。
その作業のとき、ちょっと手を休めて、桜を眺め心も休めてくれれば・・・ 
いや、桜が咲いてる間だけでも、ゆっくり休んで花見でもして、体を休めて欲しいものです。

ここまで大変な事がたくさんあったので、ここで一休み。と願う、おいらであります。 ←よければクリックお願いします。
  1. 2011/04/29(金) 19:29:07|
  2. 災害
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義援金

今日、義援金を振り込んできた。この義援金、どう使われるか気になってましたが、
死亡・行方不明者には計50万円を家族に支給、住宅の全壊・全焼も1戸当たり計50万円、
半壊・半焼では計25万円を配分するとのこと。

それじゃ、お店や会社、漁業関係の船を失った人には何もでないの?
同じ被災者なんだからそっちにも義援金をあげて欲しい。どうなってんの?
と県職員にメール。
すると担当でないから、はっきりしたことは言えないけど、これは「一次配分」であり
この後「二次配分」「三次配分」とあるはずだから、次の配分でまわるのでは?
と返事がきた。ちょっとホッとした。
岩手県庁の方々、みんなにちゃんと届くようしっかり頼みますぞ。

さて、今回おいらは、先月福島県郡山でおこなわれるはずだったバドの大会の参加費が戻ってきたのと
そこに行くために取っておいた経費を義援金として振り込んだ。
その行こうとしていた福島は原発の影響で、まだ被災中なのだ。
餌を与えられず弱ってる家畜や家に戻れないと嘆く人をニュースで見聞きするたびに、涙が浮かぶ。
こちらでは復興に向って歩みを進めてるけど、一ヶ月以上経つのに、それすらできていない。
なんとか早く終息することを祈るばかりだ。

そんな福島の応援歌を猪苗代湖ズが歌ってる。

『I love you & I need you ふくしま』
FMTOKYOの携帯サイトからダウンロードすると義援金を寄付できるとのことです。

これからもいろんな形で支援を続けたいものです。 ←よければクリックお願いします。
  1. 2011/04/27(水) 19:33:30|
  2. 支援
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どんど晴れ・スペシャル

今日はBSプレミアムで「どんど晴れ・スペシャル」が放送された。
盛岡の風景がどんな風に織り込まれるか興味津々でテレビにかぶりつき。
神子田の朝市や、座敷童が現れる場面で南昌荘らしき場面がでたりしてた。
他に中庭の場面も南昌荘では?と思うのだが・・・

そして、おいらが雪灯りで見かけた女優さんが、ICONIQさんだったのがわかりました。
雪灯りロケ
↑テレビ画面を撮影。
おいらは最初だけ見て帰ったけど、あのあといろいろロケをしたようで、盛岡城跡がたくさん写ってました。
それにしてもICONIQさん、東北弁がうまい。びっくりであります。
まだ見ていない人もいると思うので、ストーリーは内緒。

地上波では、5月6・7日(金・土)午後7時30分から、2夜連続放送です。
 
関連で『どんど晴れ・スペシャル』クリックでHPに飛びます
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  1. 2011/04/24(日) 19:00:40|
  2. どんど晴れ
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盛岡散歩

雨上がり、今日は家にこもって・・・と思ってましたが、チラホラと日差しがさすと、
やっぱりジッとしていられないおいら、ちょっと街中散歩に出かけます。
散歩とは言ってますが、歩かず、自転車移動であります。

まずは開花宣言の出た「石割桜」
石割桜1
さすがに見物人がたくさん。

しっかり石を割って、少しずつ裂け目を広げてるそうです。
石割桜2
「盛岡の桜は石ば割って咲ぐ。盛岡の辛夷(コブシ)は、北さ向いても咲ぐのす。
 んだば、おぬしらもぬくぬくと春ば来るのを待つではねぞ。
 南部の武士ならば、みごと石ば割って咲げ。盛岡の子だれば、北さ向いて咲げ。
 春に先駆け、世にも人にも先駆けて、あっぱれな花こば咲かせてみろ」

壬生義士伝の中の言葉であります。
盛岡の人間のみならず、岩手県民、いや南部の人達は、災害なんかに負けません!
きっと前よりすばらしく復興をやり遂げるでしょう。

現在、花は咲き始め、
石割桜3
見頃は来週でしょうか? 今年はライトアップあるのかなぁ。

そこから盛岡城跡公園へ寄ってみる。
岩手公園1
露店が出てるものの桜はまだまだで、花見客は全くなし。
この様子だとゴールデンウィークには見頃になるでしょう。

せっかくだからと三角点、この辺のはずと本丸をウロウロ。
よーく探したらありました。
岩手公園、三角点
すっかり埋まってました。っていうか埋めてあるんでしょうね。

梅林の方にまわって、帰途につく。
梅林
こちらは花盛り、白梅・紅梅が満開でした。

いつもの年より少し遅れ気味のような気がします。 ←よければクリックお願いします。
  1. 2011/04/24(日) 16:18:54|
  2. 散策
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梅に・・・・

雨上がりの朝、窓の外を眺めると梅に鳥が来ていた。
お、これは梅に鶯か?
梅に・・・
メジロでした。

ホーホケキョって、鳴き声が聞こえるのはまだ先かな? ←よければクリックお願いします。
  1. 2011/04/24(日) 09:27:38|
  2. 日常
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冷蔵庫

長年使ってきた冷蔵庫、数年前からフリーザーの扉が壊れてました。
旧冷蔵庫
でも、ちゃんと冷えるんで、壊れて冷えなくなったら買い換えようと思っていましたが、
引っ越しして二人で住むからと、いらなくなった冷蔵庫を譲ってもらうことになりました。
この冷蔵庫の引っ越しが意外と大変で、移動するときは前の日に電源を落として、
立てたまま運ばなければなりません。
コンプレッサーのオイルが冷却系に入らないようにするためだそうです。
そして、電源入れるのも据え付けてしばらく経ってから。
コンプレッサーのオイルが落ち着いてからでないと焼き付きおそれありですと。

そんなこんなを注意して、運んできました冷蔵庫。
前のよりはるかにスリムなのですが、内容量はほぼ同じ。
新冷蔵庫
冷凍庫が大きく、これならカレーを作り過ぎても冷凍保存可能。(笑)

さて、元の冷蔵庫に入っていたものを移すのですが、いつから入っていたのか怪しいものがたくさん。
調味料系は、ほぼ消費期限切れ。練りからしなんか2003年で終わってました。
思い切って整理していったら、残ったのは梅干しと漬け物と発泡酒とスポーツ飲料だけ。

これからはもっといいもの詰めておかなきゃ、せっかく譲ってくれた人に申し訳ない。
せめて納豆ぐらい、いれなければ・・・ヾ(・・;)ォィォィ

冷蔵庫が新しくなったのはいいのだけど、地震とか停電で避難してくる人がいなくなったのはちとさびしい。
そんなことを思いつつ、しっかり冷えた発泡酒を味わう夜であります。 ←よければクリックお願いします。
  1. 2011/04/23(土) 20:16:56|
  2. 日常
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復興祈願、その2

胡四王山に登ったあと、もう一つの気になるお山に出かけました。

実は羽山で雪に手こずったので、今週は雪のないところに行こうと考えていたら、
そういえば、かっちさんのブログに砥森山の記事が載っていて、あまり雪がなかったような・・・と思い出しました。
さっそく読み返して、写真を見ると雪はほとんどなく、登ったのが今月の初めですから、もう登山道に雪はないはず。
そして、展望もよさそう。これはやはり行ってみなければ・・・・
情報を勝手にいただきましたが、かっちさんありがとう。m(__)m

さて、胡四王山から砥森山に向うわけですが、ナビに目的地までの最短をセットしていくと
東和町から田瀬湖に抜けて、田瀬湖沿いに向うわけなんですが、道路のあちこちに震災で路肩が崩れてます。
田瀬ダムの放水場所までは、二車線なので行けたのですが、そっから先のナビが示してる道は、車一台が
通れる幅の道で、これで途中で路肩が崩れていたら、戻るのもしんどいし・・・・と、宮守にいったん出て
283号線(釜石街道)から、107号線へとグルリと回って向田瀬の登山口に着きました。
それにしても震災の爪痕は内陸部にもたくさんあるものですね。

向田瀬の登山口には立派な看板がありました。
向田瀬登山口
案内板もしっかりあります。これなら迷うことはないでしょう。
さっそく歩き出します。

まずは林道をテクテク。立派な道であります。途中に駐車してる車を見て、どこかで見たような・・・・
とテクテク進むと分岐がありました。案内板に従って右に、車止めのロープをくぐってさらにテクテク。
と、奥に家がありました。
人のいる気配はありませんが、脇の方に最近竹を切って手入れした跡があります。
通り過ぎながら眺めると、煙突が真新しいものでした。
もしかして住んでる人が・・・ と、すぐに分岐。
ここは左に進みます。いずれも案内板がありますので、迷う心配はありません。
その案内板は最近新しいものを立てていただいたようで、ピカピカに光ってました。
新しい案内板
こうして作ってあるのはやっぱり愛されてるお山なんでしょうね。

6合目の表示があるあたりから、勾配が急になってきて、テクテクからヨイショ・コラショに変わります。
尾根に上がったところで左に登って、七合目。頂上まで600mとありますが、ここからが急傾斜。
ヨイショ・コラショのドッコイショと上がっていきます。
もう息もたえだえになったあたりで、先行してる方が休んでいて追いつきます。
お話をしながら息を整えて、もうひと頑張りとばかり先に登ります。
見上げるともう少しでピークのようでしたから。

頂上だとばかり思ってましたが、そこはいったんなだらかになった9合目。
9合目
ちょっとため息をついて、さらに上を目指します。
ヨイショ・コラショのドッコイショのエイコラショ。
山頂の奉剣が見えてきたら勢いがついて、休むことなく石組みの山頂へ登頂。

さっそく砥森神社奥宮にお参り。
砥森神社奥宮
これ以上災害がありませんように・・・・ 徐々にでもしっかり復興できますように・・・

それから展望を楽しみます。宮守側方面
宮守側
鶏頭山・早池峰山・薬師岳がよく見える展望。

田瀬湖側
田瀬湖
松に遮られてますがなかなかの展望。

そしてこの砥森山は双耳峰、山頂が二つあるんですが、三角点はもう一つの山頂にあります。
そこに行くのにはどうしたらと、地形を見ながら考えますが、あとから登ってくる人に聞けば、と思いつきます。
実は登るとき見かけた車が、おいらがよく覗いてるブログに登場する車と同じ車種。
もしや今登ってくる方が、書いてる方では? その方なら、もしやコースを知ってるのでは?
などと思いながら、まずは腹ごしらえ。
食べ始めたところに、その方到着。
グルリと山頂の様子を確かめて、おいらが聞こうとしてた『隣の山頂への行き方』を反対に聞かれました。
「たぶん、下から回り込んで、では?」と答えつつ、内心焦ります。
あのブログの方ですか?と聞いてみたいけど、確信が持てず言えないまま。
言い出すきっかけって、なかなかないものですねぇ。

このまま戻ろうか、三角点を見に行こうか、食事を終えたあと、もう一度地形を確認します。
登ってきたのと反対側の大平側に下りれば、傾斜が緩くもう一つの山頂、北峰に行けそうです。
ダメ元で・・・ と大平側に下りてみると、すぐ下に何か建物が建っていたような跡。
こっちが参道だったのでしょうか? おいらはそこから少し下がったあたりから、北峰を目指します。
何も目印はありませんでしたが、木々の間から山頂が見えますから、迷うことはありません。
とにかく目指して進んでると、宮守側が少し高く尾根に見えます。
大抵ルートは尾根沿いだからと行ってみると、白いテープがありました。
よく見るとピンクのリボンの色が抜けたもの。
やっぱりこっちだったと進んでみると、新しいリボンもありました。
これで確信に変わります。尾根沿いにエッサ・ホイサと歩いていると、足下でガサリ。
意外とビビリのおいら、おわっ!と飛び退きます。
トカゲさん
犯人はこれでした。ヘビでなくてトカゲで、ほーっ!

まもなく刈り払いされた山頂に到着。
周りは林に囲まれてましたが、三角点はここですよとばかりにチョウがひらり。
二等三角点
これだけでもここに来たかいがありました。

山頂プレートで記念撮影。
砥森山登頂記念
この間の羽山もそうでしたが、かなり高い位置に山頂プレートがあります。
これはやっぱり積雪期に付けたんでしょうかねぇ。
そんな疑問を持ちつつ、山頂をあとにします。
帰りは、東に向えば登山道に出るはず、南峰の山頂を見ながら歩けば大丈夫とテクテク。

大平側の登山道に出ると、こちら側にも立派な登山道案内板が付いていました。
登山道案内板
付けてくれた人に感謝ですね。里山は踏み跡いっぱいなので、初めて行くと迷うことありますから。

山頂の砥森山神社奥宮にもう一度お参りして下ります。
急傾斜の下りは勢いが付くと転ぶ元、慎重に下りるつもりでしたが、元来体が重いおいら、おまけに
お腹部分に重心が偏ってるものですから、下りははずみがつきます。
なにしろ重力にはかないませんから・・・・
なんとかバランスを保ちながら、必死で下りて行くと、先ほどの方に追いつきました。
またまた息を整えながらお話すると、その方は9合目のあたりから回り込んで北峰を目指したけど、
断念したそうで、おいらは大平側から行けた事を報告して、先に下ります。

七合目まで下りてホッとしたら、尾根から下りる場所を行きすぎてしまったけど、あとは迷うことなく
トコトコと下りられました。
ここでは花を見られなかったなぁと林道を歩いていたらカタクリ発見!
カタクリ

展望もよかったし、花も見られたし、いい山歩きでした。

登山口の向田瀬バス停付近は標高248m付近、670mの砥森神社奥宮まで1時間と5分ぐらい。
そこから三角点までは18分ほど。下りは三角点から車まで1時間10分ほど。
歩行距離は5.39kmでした。

砥森山の歩行記録
砥森山歩行記録


そして車まで戻ってくると・・・
[復興祈願、その2]の続きを読む ←よければクリックお願いします。
  1. 2011/04/20(水) 22:54:04|
  2. 砥森山
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胡四王山のあとには・・・・

二等三角点
ここを見てきました。
ここまでの行程は、また今度。 ←よければクリックお願いします。
  1. 2011/04/17(日) 20:36:35|
  2. 登山関連
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復興祈願

空を見上げると薄曇りでしたが、青空もチラホラ見えて、雨の心配はなさそうです。
こんな日は山歩きしましょうと、最近気になっているお山に向います。

まずは胡四王山。
胡四王山は大昔に山頂にある神社に行ったことがあります。
山頂近くの宮沢賢治記念館には何度か足を運びました。
最近では一昨年観光案内でいきましたっけ。
こうして何度も行ってる山なんですが、今まで山頂プレートを見たことがありませんでした。
それを、けむけむさんのヤマレコの記録にある写真で発見。
さっそく地形図を見たら、三角点は宮沢賢治記念館駐車場の上付近。
おいらは神社のあたりと思い込んでました。
これは行ってみなければ・・・・

スタート地点は麓の社務所から・・・
胡四王山社務所
鳥居をくぐって、参道をテクテクあがります。
でも、せっかくだからと散策道にそれてテクテク。
周りはカタクリでいっぱい、チラホラとキクザキイチゲがありました。
まだ気温が低かったせいかどれも花を閉じたまま。
ちょっと残念であります。

ところどころにある展望台で景色を楽しみます。
花巻展望
薄曇りだったのが徐々に青空が広がってきてました。

ヨイショっと山頂に上がってまずは神社にお参り。
胡四王神社
二礼二拍一礼で、一日も早く復興しますようにとパンパン。
そこから宮沢賢治記念館に向ってテクテク。
するとありました、山頂プレートが・・・ 
さっそく記念写真をパチリ。
胡四王山山頂プレート
気が済んだところで、引き返します。
帰りは愛染杉経由で参道へと抜けます
愛染杉『愛染杉』
たしか前は夫婦杉と言ったような気がしましたが・・・
記憶違いでしょうか。
歩いているとようやくカタクリの花が開いてるところに出ました。 カタクリ
  ↑クリックで拡大
 これだけ群生してると見事であります。 アズマイチゲ?
それからキクザキイチゲかと思ったんですが・・・葉が違うからアズマイチゲでしょうか。
春の花がいっぱいの胡四王山でした。

社務所があるのは標高約90m、神社は183m付近まで約20分。帰り三角点176・6mを経由して、車までは15分でした。

今日歩いたGPSの記録
GPSトラック
微妙にズレはありますがほぼこの通りです。 ←よければクリックお願いします。
  1. 2011/04/17(日) 20:30:16|
  2. 胡四王山
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雨の日

今日は雨降り。おまけに雷も鳴っていた。
出かけるのをあきらめて、家でウダウダしてたけど、晴れ間が見えたんで、ちょっと散歩に出る。
家の梅が咲き始めているので、桜はどうかな?と偵察に行ったのだ。

あちこち見るけど、ソメイヨシノはまだ先ですが、なんとなくつぼみがうっすらピンクに見えました。
そして、千手院の四季桜。
千手院の四季桜
雨に当たって、ちょっと元気がありませんが、しっかり咲いてました。

あとはどこかにないかなと見渡したら、向かいの祇陀寺(ぎだじ)にピンクの桜が咲いていた。
祇陀寺
何という桜か調べてみたら、祇陀寺には盛岡の桜が散ったあとに咲く『ギダジベニ(学名)』という桜があるそうです。
でも、これは他の桜が咲く前だから、違う桜でしょうね。

陸前高田では、明日花見が行われるそうだ。
ネットでいろいろ見ると亡くなった人・行方不明者などもいるのに、と非難している人もいるようだけど、おいらは賛成派。
実際、被災地の人達は、悲しんでいるよりも前に進んで行かなくちゃならないんです。
励みになるなら、花見もいいんじゃないですか。
もともと亡くなった人の供養のあとに、ということですもん。

たくさん飲んで騒いで、復興の一歩を大きく踏み出して欲しいものです。 ←よければクリックお願いします。
  1. 2011/04/16(土) 20:04:53|
  2. 日常
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プロフィール

バッカス

Author:バッカス
岩手県中央部に生息中のタヌキです。
ちょっと前は太っ腹とたまに言われましたが
最近はセクハラと言われること多し・・・

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